食材の検索方法
様々な方法で食材の検索ができます
①カテゴリー全件の一覧表示
カテゴリーは、「海産魚」、「海老・蝦類」、「カニ類」、「貝類」、「海藻類」、「淡水魚類」、「鶏・牛・豚など肉類」の7つあります。カテゴリー名をクリックすると、当該カテゴリーの食材全件が一覧表示されます。一覧の中から選択(クリック)すると、該当の食材が表示されます。

②子カテゴリーから全件表示
海産魚には50音の子カテゴリーがあります。カテゴリーの「+」をクリックすると、子カテゴリーメニューが表示されます。そこで50音をクリックすると、該当行の食材一覧が表示されます。一覧から選択(クリック)すると、該当食材が表示されます。

③タグ選択による食材検索
トップメニューの「料理食材検索」をクリックすると料理タグ一覧が表示されます。料理を選択(クリック)すると当該料理の食材が検索されます。

④画面上の検索欄を使用して検索
メニュー右側にある検索入力欄に検索文字を入力し検索する方法。複合検索できます。

⑤トップページの検索欄を使用して検索
トップページの検索入力欄に検索文字を入力し検索する方法。複合検索できます。

例えば、旬の月で料理に使いたい食材を探す場合
例1)旬が5月で揚げ物に適した食材を検索
検索欄にキーワード「-5 揚げ物」(時候タグの一部+半角1空白+料理タグ名)を入力し検索します。検索結果は一覧表示されます。

例2)海産魚の中で揚げ物に適した食材を検索
検索欄にキーワード「1.海 揚げ物」を入力(カテゴリー名の一部+半角1空白+料理タグ名)し検索します。検索結果は一覧表示されます。

《補足》
- 検索処理は、食材タイトル(食材名とルビ)・食材本文・カテゴリー名・料理タグ名を検索対象とし、検索キーワードの有無を判定します。キーワードと一致した食材が一覧表示されます。
- 検索キーワードが複数指定された場合、検索処理はAND条件で実行されます。(条件1且つ条件2且つ・・・)
- 検索キーワードを入力する際、英数字は半角で構いません。全角・半角問わず検索してくれます。キーワード間には半角1空白を入れ区切ります。
- 海産魚等のカテゴリー名は、食材タイトル・食材本文・料理タグ名で使用されていない文字で設定しています。このことにより、カテゴリー名が検索条件として利用可能になります。
- カテゴリー名で検索する場合、「1.海 2.海 3.カ 4.貝 5.海 6.淡 7.鶏」のいずれかで指定します。(カテゴリー名の先頭3文字で区別できる)
- 旬の月で検索する場合、「-1 -2 -3 -4 -5 -6 -7 -8 -9 /10 /11 /12」のいずれかで指定します。(時候タグ名の月の部分で区別できる)
キーワードにカテゴリー名の一部およびタグ名を上手に指定することにより、検索の絞り込みができます。
⑥検索結果一覧から食材を選択
検索結果から、ここでは「ヨーロッパ 甲烏賊」を選択(クリック)し食材画面に進みます。

⑦食材画面の構成を解説
A.パンくずリスト
Webサイトを訪れたユーザが今どこにいるかを視覚的にわかりやすくした誘導表示のこと。クリックし遷移できます。

B.アイキャッチ画像
食材のテーマを画像で伝え、人々の興味を引くことを目的とし設定します。

C.食材基本情報の表示
左上から、カテゴリー、いいね件数、食材のタイトル、タグの情報が表示されます。
カテゴリーをクリックすると、当該カテゴリーの食材全件が一覧表示されます。
タグをクリックすると、カテゴリーに関係なく当該タグを持つ食材全件が一覧表示されます。

D.食材本文

E.閲覧者が、いいね(評価)をする場所

F.カテゴリーおよびタグ一覧
C.と同様。ここでクリックすると、該当一覧表示に遷移します。

G.前後食材へ遷移
〈 欄をクリックすると前の食材へ、 〉欄をクリックすると次の食材に遷移できます。

H.関連食材へ遷移
関連食材をクリックすると該当食材に遷移します。
