時候 晩冬(1月)~晩春(4月)
マテガイ科に属する二枚貝。関西ではカミソリガイ、和名マテガイ。
詳しくはマテガイの頁参照。
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牡丹蝦 ( ぼたんえび )
伊勢海老 ( いせえび )
鮎 ( あゆ ) 香魚 ( あゆ ) 年魚 ( あゆ )
鯷 ( ひしこ )
牝貝鮑 ( めがいあわび )
支那蛤 ( しなはまぐり )
真蛸 ( まだこ ) (夏期)・ 真章魚 ( まだこ )
真鯒 ( まごち )
青目狗母魚 ( あおめいそ ) ( 眼光 ( めひかり ) )
長牡蠣 ( ながかき ) ・ 蝦夷牡蠣 ( えぞかき ) (真牡蠣のこと)
鳩 ( はと )
赤矢柄 ( あかやがら ) 矢柄 ( やがら )
雁 ( がん ) (狩猟禁止)
鱓 ( うつぼ )
大佐賀 ( おおさが ) ( 荒神目抜 ( こうじんめぬけ ) )

マテガイ科に属する二枚貝。関西ではカミソリガイ、和名マテガイ。
詳しくはマテガイの頁参照。
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時候 初冬(11月)~仲春(3月)地方名称 山陰 アカガイ 岡山 モガイフネガイ科に属する二枚貝。赤貝より一回り小さく赤貝の次品としてお造りにすし種に代用する。名前の由来は猿が食べ物を口に含み頬を膨らませる様をいう。又は殻に生える褐色の毛と赤い身から猿に 喩 (
時候 各種頁参照 棘皮 ( きょくひ ) 動物門に属し、原名は「ガゼ」。種類は世界で4500種以上、日本では140種と多く、鞠形の円い殻はクリのイガに似て棘がある。棘は身を守ると共に、歩く、体の固定の為。多くは海藻類の自生する浅海の岩礁に棲み、餌は海藻類と魚類
時候 晩春(4月)~晩夏(7月)オオバフンウニ科に属する大型種のウニ。エゾバフンウニより甘みがやや劣る。白ウニ。分布 太平洋側では北海道以南から相模湾、日本海側では北海道以南より山陰地方まで生息。特に太平洋側の北海道から東北地方に多く産し、潮間帯(満潮の時は海で干潮の時は陸)から水深15m
時候 仲秋(9月)~晩秋(10月)フネガイ科の二枚貝で殻は赤貝によく似ているが小型で美味な貝。名の由来は貝殻を焼いて貝灰を製したためこの名前がつく。分布 本州中部以南より九州地方に生息。水深は浅く、砂浜の干潟に棲む。特徴 殻長5㎝、殻高4㎝と小さく、本種は放射肋が17~18本。赤貝の肋4
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