時候 晩冬(1月)~晩春(4月)
マテガイ科に属する二枚貝。関西ではカミソリガイ、和名マテガイ。
詳しくはマテガイの頁参照。
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時候 仲春(3月)~仲秋(9月)エゾガイ科に属する巻貝で大型のバイガイ。分布 本邦では北海道から東北地方に生息。水深10から200mの深海にも棲む。主産地は北海道で三陸から常磐にかけてはヒモマキバイの仲間のシライトマキバイが獲れる。特徴 貝殻は薄く身は軟らかく、足は白っぽくて黒い斑があ
時候 仲冬(12月)~仲春(3月)ザルガイ科に属する軟体動物。二枚貝。名の由来は足が鳥の口ばしのように紫色かかった黒色だから。又は貝が鶏肉の味がするからなどがある。分布 日本海 太平洋側、青森以南より九州地方に生息。朝鮮半島・中国沿岸に至る。水深は10m以浅の砂泥底に棲む。特徴 殻長・殻
時候 仲春(3月)~初夏(5月)オオバフンウニ科に属し大型種。ウニには冷水性(エゾバフンウニ)に対し本種は温水性を好む。流通量は非常に少なく味は良い。分布 本邦では太平洋側では茨城県以南、日本海側では秋田以南から九州地方に生息。主な産地は兵庫・徳島・三重各県で地域消費が主である。 潮間
時候 晩秋(10月)~初春(2月)エゾバイ科に属する巻貝。分布 本邦では北海道以南より山陰地方に生息。日本海に産し、主場は秋田、新潟、石川。水深は100から200m砂泥底に棲む。特徴 殻長12㎝、殻径7㎝で殻は薄く、壊れやすい。味は肉が軟らかく生食、煮物に利用される。※オオエッチュウバ
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