時候 仲春(3月)~仲夏(6月)
キヌマトイガイ科に属する二枚貝で本名のナミ貝より白みる貝の方が知られている。高級食材バカガイ科のミル貝が品薄になり、ミル貝の代用として白ミル貝が使われている。
味はミル貝の次品。
詳しくはなみ貝の頁参照。
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まくさ(天草の原藻の一つ)
伊寿墨 ( いすずみ )
鶏 ( にわとり )
日高昆布 ( ひだかこんぶ ) ( 三石昆布 ( みついしこんぶ ) )
仲鱸 ( ふつこ )
海藤花 ( かいとうげ ) 海藤花 ( かいとうか )
味女泥鰌 ( あじめどじょう )
公魚 ( わかさぎ ) ・ 鰙 ( わかさぎ ) ・ 若鷺 ( わかさぎ )
黒目近魚 ( くろめじな ) ・ 黒眼仁奈 ( くろめじな )
団扇海老 ( うちわえび )
剃刀貝 ( かみそりがい ) 馬刀貝 ( まてがい )
翻車魚 ( まんぼう )
玉筋魚 ( いかなご ) 鮊子 ( いかなご )
真蛸 ( まだこ ) (夏期)・ 真章魚 ( まだこ )
舌平目 ( したべらめ ) 別名牛の舌

キヌマトイガイ科に属する二枚貝で本名のナミ貝より白みる貝の方が知られている。高級食材バカガイ科のミル貝が品薄になり、ミル貝の代用として白ミル貝が使われている。
味はミル貝の次品。
詳しくはなみ貝の頁参照。
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時候 初冬(11月)~早春(2月)地方名称 一般 ホッキガイ 北海道 ホッキ 東北 ホッキガイウバガイ科に属する二枚貝。美味な貝。東北・北海道では北寄貝で通っている。分布 本邦では北海道以南より茨城沖に生息。主場は北海道、宮城、福島で水深50m以浅の泥や砂地に棲む
時候 蛤の時候に記あり白蛤とあるのはハマグリの古名であろうと考えられる。日本料理の古い時代のことは『古事記』と『日本書紀』に記あり。一説には 日本武尊 ( やまとたけるのみこと ) が、御東征の折、尊に 上総 ( かずさ )
時候 仲冬(12月)~晩春(4月)イガイ科に属する二枚貝。日本固有のムール貝。詳しくはイガイの頁参照。
時候 不明シャコガイ科に属する二枚貝。熱帯・亜熱帯域の貝で、沖縄では高級食材。分布 南西諸島以南よりオーストラリアのサンゴ礁に生息。水深20m以浅に棲み、シャコガイ科最小の貝である。特徴 殻長20㎝、殻高10㎝。殻表には7から8条のうねりの上に 鱗片 ( りんぺん
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