時候 初冬(11月)~初春(2月)
イタボガキ科に属する二枚貝。北海道では真牡蠣のことを長牡蠣(貝殻が長いので)又は蝦夷牡蠣と呼ぶ。
詳しくは真牡蠣・牡蠣の頁参照。
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時候 仲冬(12月)~仲春(3月)地方名称 広島 サルガキイタボガキ科に属する食用牡蠣。漁獲は非常に少なく、流通はしない。分布 房総半島より九州地方の水深10m以浅の岩礁域に見られる。特徴 大型種で丸みを帯び、殻表に薄い板を重ねたような放射肋がある。殻長12㎝、殻高11㎝。産卵、
時候 仲春(3月)~仲夏(6月)マルスダレガイ科に属する二枚貝でアサリの代用品としての価値がある。分布 北海道南部以南から九州地方の内湾に多く生息し、関東以南に多く産する。アサリよりやや沖合の浅海の砂底に棲む。特徴 殻長6.5㎝ 殻高4㎝で、殻の表面はニスを塗ったように光沢がある。茹でる
時候 晩春(4月)~晩夏(7月)オオバフンウニ科に属する大型種のウニ。エゾバフンウニより甘みがやや劣る。白ウニ。分布 太平洋側では北海道以南から相模湾、日本海側では北海道以南より山陰地方まで生息。特に太平洋側の北海道から東北地方に多く産し、潮間帯(満潮の時は海で干潮の時は陸)から水深15m
時候 晩春(4月)~仲夏(6月)エゾバイ科に属する巻貝。美味な貝、日本海側に多産。分布 北海道南部以南より九州地方及び朝鮮半島に至る水深10m以浅の砂泥底に棲む。特徴 殻長7㎝、殻径4㎝で殻表は黄土色に濃い褐色の不規則な斑紋がある。鋭い嗅覚で餌をあさる肉食性。産卵の季節になると岩礁帯に上
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