時候 仲夏(6月)~初秋(8月)
シジミ科の二枚貝で殻はハマグリの形をしている。
蜆には3種類
◎大和蜆→汽水域
◎真蜆→淡水域
◎瀬田蜆→琵琶湖
詳しくはシジミの頁参照
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シジミ科の二枚貝で殻はハマグリの形をしている。
蜆には3種類
◎大和蜆→汽水域
◎真蜆→淡水域
◎瀬田蜆→琵琶湖
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時候 初春(2月)~晩春(4月)シジミ科の淡水二枚貝。シジミの中で最も美味である。名の由来は滋賀県大津瀬田川で沢山獲れるのでこの名がある。分布 琵琶湖及びその水系に生息する。特徴 殻長4㎝、殻高4㎝に達し成長と共に殻頂部が著しく突出して膨らみ、若い貝の時は橙黄色で光沢がある。成長すると黒
時候 晩冬(1月)~初夏(5月)タニシ科に分類される巻貝の総称。水田、池、用水路、沼などに産する淡水螺貝。古名タズヒ。地方によりタツボ、タツブという。日本国内には、◎ヒメタニシ ◎マルタニシ ◎オオタニシ ◎ナカタニシ(琵琶湖に生息)の4種類。春の雪どけの頃より出回る。昔は農村の貴重な蛋白
時候 仲春(3月)~仲夏(6月)キヌマトイガイ科に属する二枚貝で本名のナミ貝より白みる貝の方が知られている。高級食材バカガイ科のミル貝が品薄になり、ミル貝の代用として白ミル貝が使われている。味はミル貝の次品。詳しくはなみ貝の頁参照。
時候 各種頁参照 棘皮 ( きょくひ ) 動物門に属し、原名は「ガゼ」。種類は世界で4500種以上、日本では140種と多く、鞠形の円い殻はクリのイガに似て棘がある。棘は身を守ると共に、歩く、体の固定の為。多くは海藻類の自生する浅海の岩礁に棲み、餌は海藻類と魚類
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