時候 晩春(4月)~仲夏(6月)
※年間を通して味に変化少ない。
アイナメ科に属する海産硬骨魚。鮎並の別名で関西ではアブラメと呼ぶ。高級魚。体色は棲む場所により黄色・赤褐色・紫褐色などがある。淡白な魚。旬は4月から6月。
詳しくは鮎並の頁参照。
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歯鰹 ( はがつお ) 葉鰹 ( はがつお )
大西洋黒鮪 ( たいせいようくろまぐろ )
毛虫鰍 ( けむしかじか ) (宮城ボッケ)
鯖 ( さば ) ( 真鯖 ( まさば ) ・ 本鯖 ( ほんさば ) )
海津 ( かいず ) (黒鯛)
藤壺 ( ふじつぼ ) ・ 富士壺 ( ふじつぼ ) (峰富士壺)
小女子 ( こうなご )
猿頬 ( さるぼう )
手長蝦 ( てながえび )
油鮫 ( あぶらざめ )
ブロイラー
目抜 ( めぬけ ) 類
楚蟹 ( ずわいがに ) (雄ガニの名称)
石水雲 ( いしもずく ) ・ 石海雲 ( いしもずく ) ・ 石海蘊 ( いしもずく )
馬面剥 ( うまづらはぎ )

※年間を通して味に変化少ない。
アイナメ科に属する海産硬骨魚。鮎並の別名で関西ではアブラメと呼ぶ。高級魚。体色は棲む場所により黄色・赤褐色・紫褐色などがある。淡白な魚。旬は4月から6月。
詳しくは鮎並の頁参照。
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時候 初冬(11月)~初春(2月)ニシン科に属する海産硬骨魚。マイワシ、カタクチイワシと同じくイワシの一種。分布 全世界の熱帯・温帯海域に多い、日本では全域の沿岸で海面近くを群れで遊泳する。春から夏に北上し、秋から冬に南下する。餌はプランクトンで口を大きく開けて泳ぎろ過摂取する。特徴 マ
毒かますのこと沖カマスカマス科の硬骨魚で一見普通カマスに似ているが、形体が飛び抜けて大きく、体長1.5mに達するとある。西太平洋、インド洋の熱帯から亜熱帯に分布。遠洋性の沖で獲れるところから沖カマス、毒があるので毒カマス、鬼カマスと呼ばれている。口が大きく、歯が鋭く攻撃性の強い魚で
時候 仲冬(12月)~初春(2月)地方名称 秋田 タカノハガレイ 山形 タカノハ 宮城 カワガレイカレイ科に属する海産硬骨魚。「左ヒラメ・右カレイ」が一般的だが、わが国の川ガレイの目は左に付いている。あがると独特の臭いが出る。正式名称ヌマガレイ。呼称カワガレイ。安価な魚
鮞子とは魚類の卵巣全般をいう。但し有毒魚を除く。※石川県能登地方の名産ふぐの卵巣のぬか漬ゴマフグ(塩漬1年・ぬか漬2年)は珍味中の珍味として販売されている。◎たらこ→スケソウダラ◎辛子明太子→スケソウダラ◎すじこ→サケ類・マス類の卵巣 主にシロサケ・ベニザケ。◎イクラ→サケの卵巣膜から外し
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