時候 仲冬(12月)~初春(2月)
モズクガニ科に属するカニの一種で標準和名はズワイガニで、松葉蟹とは山陰地方の呼び名。雌カニをオヤガニと呼び、雄カニを松葉ガニという。超高級食材。
旬は12月より2月。
詳しくはズワイガニの頁参照。
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モズクガニ科に属するカニの一種で標準和名はズワイガニで、松葉蟹とは山陰地方の呼び名。雌カニをオヤガニと呼び、雄カニを松葉ガニという。超高級食材。
旬は12月より2月。
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時候 初冬(11月)~初春(2月)タラバガニ科に属するカニの一種でカニの形をしたヤドカリ類である。大型種。和名は鱈の漁場で沢山獲れたのでこの名がある。分布 山陰沖地方から北海道沿岸・オホーツク海・アラスカ・カナダ沿岸まで広く生息し、水深30から360mの砂泥底に棲む。特徴 甲幅10㎝以下
時候 初冬(11月)~初春(2月)地方名称 鹿児島 カブトガニ 長崎 ヨロイガニ 高知 ヘイケガニアサヒガニ科に属するカニの一種で、市場では見かけない。分布 相模湾以南から九州・沖縄・台湾・インド洋と広く亜熱帯・熱帯を好むカニで水深30から50m以浅に生息し、日本
時候 初冬(11月)~晩春(4月)ワタリガニ科に属するカニの一種で標準和名がガザミ、流通名はワタリガニ、ヒシガニともいう。北海道南部から九州までの近海沿岸に多い。特徴 鋏脚 ( きょうきゃく ) が強大で第5脚の足元が 櫂 ( かい
時候 仲冬(12月)~晩春(4月)タラバガニ科に属するカニの一種で、タラバガニとよく似ている。小型種。分布 日本海から北海道沿岸・オホーツク海。主産地はベーリング海で水深300mの深海に棲む。主にロシアより冷凍の輸入品が多い。和名アブラガニの由来は表面に油を塗ったような光沢があるところから
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