時候 晩冬(1月)~晩春(4月)
マテガイ科に属する二枚貝。関西ではカミソリガイ、和名マテガイ。
詳しくはマテガイの頁参照。
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時候 晩秋(10月)~晩春(4月)マルスダレガイ科の二枚貝。雛祭りや婚礼の御吸物に使用。我が国にはハマグリとチョウセンハマグリ(日本古来の蛤)の2種類が生息。分布 本邦では本来北海道南部以南より九州地方に分布し、内湾の淡水の交わる砂泥地に棲む。潮干狩りの主要な獲物であった。沿岸の都市化と汚
時候 仲春(3月)~仲夏(6月)キヌマトイガイ科に属する二枚貝で本名のナミ貝より白みる貝の方が知られている。高級食材バカガイ科のミル貝が品薄になり、ミル貝の代用として白ミル貝が使われている。味はミル貝の次品。詳しくはなみ貝の頁参照。
時候 仲冬(12月)~仲春(3月)ザルガイ科に属する軟体動物。二枚貝。名の由来は足が鳥の口ばしのように紫色かかった黒色だから。又は貝が鶏肉の味がするからなどがある。分布 日本海 太平洋側、青森以南より九州地方に生息。朝鮮半島・中国沿岸に至る。水深は10m以浅の砂泥底に棲む。特徴 殻長・殻
時候 仲冬(12月)~初春(2月)シジミ科に属する二枚貝で、寒しじみは本種で、河川の中流から上流・里山の小川に棲み淡水域に生息する。里山の蛋白源となっている。殻長4㎝、殻高3.5㎝。殻表、幼貝は黄色で成長と共に黒褐色に変る。雌雄同体で卵胎生、成長は遅い。夏に産卵する。味は淡白で、火にかけても
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