時候 初冬(11月)~初春(2月)
イタボガキ科に属する二枚貝。北海道では真牡蠣のことを長牡蠣(貝殻が長いので)又は蝦夷牡蠣と呼ぶ。
詳しくは真牡蠣・牡蠣の頁参照。
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時候 晩秋(10月)~晩春(4月)マルスダレガイ科の二枚貝で内湾に棲む「ハマグリ」とは異なり外洋の水深20m以浅の砂地に生息する。チョウセンとは韓国の意味でなく、変わっている蛤という意味で江戸時代朝鮮はめずらしい国(かわった国)でありその名を蛤につけた。特産地としては関東では茨城県の鹿島灘
時候 初冬(11月)~早春(2月)地方名称 一般 ホッキガイ 北海道 ホッキ 東北 ホッキガイウバガイ科に属する二枚貝。美味な貝。東北・北海道では北寄貝で通っている。分布 本邦では北海道以南より茨城沖に生息。主場は北海道、宮城、福島で水深50m以浅の泥や砂地に棲む
時候 晩春(4月)~晩夏(7月)オオバフンウニ科に属する大型種のウニ。エゾバフンウニより甘みがやや劣る。白ウニ。分布 太平洋側では北海道以南から相模湾、日本海側では北海道以南より山陰地方まで生息。特に太平洋側の北海道から東北地方に多く産し、潮間帯(満潮の時は海で干潮の時は陸)から水深15m
時候 晩秋(10月)~晩春(4月)マルスダレガイ科の二枚貝。雛祭りや婚礼の御吸物に使用。我が国にはハマグリとチョウセンハマグリ(日本古来の蛤)の2種類が生息。分布 本邦では本来北海道南部以南より九州地方に分布し、内湾の淡水の交わる砂泥地に棲む。潮干狩りの主要な獲物であった。沿岸の都市化と汚
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