時候 初冬(11月)~初春(2月)
イタボガキ科に属する二枚貝。北海道では真牡蠣のことを長牡蠣(貝殻が長いので)又は蝦夷牡蠣と呼ぶ。
詳しくは真牡蠣・牡蠣の頁参照。
この記事は役に立ちましたか?
もし参考になりましたら、下記のボタンで教えてください。
棘鰍 ( とげかじか ) ( 鍋壊 ( なべこわ ) し)
大栗蟹 ( おおくりがに ) 標準和名 毛蟹 ( けがに )
赤舌平目 ( あかしたびらめ )
越前水母 ( えちぜんくらげ )
海藤花 ( かいとうげ ) 海藤花 ( かいとうか )
三公目抜 ( さんこうめぬけ )
赤辛螺 ( あかにし )
鹿尾菜 ( ひじき )
皮剥 ( かわはぎ )
本田鰈 ( ほんだかれい ) ( 鮫鰈 ( さめがれい ) )
羽太 ( はた ) ・ 真羽太 ( まはた ) ・ 真旗 ( まはた )
台湾蝤蛑 ( たいわんがざみ )
沖縄水雲 ( おきなわもずく ) ・沖縄 海雲 ( もずく ) ・沖縄 海蘊 ( もずく )
白色 ( はくしょく ) コーニッシュ
横輪鰹 ( よこわがつお )

イタボガキ科に属する二枚貝。北海道では真牡蠣のことを長牡蠣(貝殻が長いので)又は蝦夷牡蠣と呼ぶ。
詳しくは真牡蠣・牡蠣の頁参照。
この記事は役に立ちましたか?
もし参考になりましたら、下記のボタンで教えてください。
時候 仲冬(12月)~晩春(4月)地方名称 千葉 バカ・バカゲ 愛媛 トリガイ 熊本 ウバガイバカガイ科の二枚貝。上総国市原郡青柳村(現千葉県市原市青柳)で大量に獲れたのでアオヤギと呼ぶ。和名はバカガイで和名より呼称が通っている。分布 本邦では北海道より九州地方、浅海
時候 仲冬(12月)~初春(2月)シジミ科に属する二枚貝で、寒しじみは本種で、河川の中流から上流・里山の小川に棲み淡水域に生息する。里山の蛋白源となっている。殻長4㎝、殻高3.5㎝。殻表、幼貝は黄色で成長と共に黒褐色に変る。雌雄同体で卵胎生、成長は遅い。夏に産卵する。味は淡白で、火にかけても
時候 仲春(3月)~仲夏(6月)マルスダレガイ科の食用貝。シジミと共に最も親しまれている。分布 本邦では日本全国沿岸の内湾干潟に生息し、潮干狩りの獲物となっている。周辺国では朝鮮半島・中国・台湾にも生息。特徴 殻表は縦横の細い筋が走り布目状になっている。貝の色は多彩で鮮やか白・黒・茶・
時候 不明シャコガイ科に属する二枚貝。熱帯、亜熱帯域の貝。分布 本邦では南西諸島・小笠原諸島以南の熱帯サンゴ礁域に生息し、水深20m以浅に棲む。特徴 殻長17㎝、殻高7.5㎝。殻表には7から9条の 鱗片 ( りんぺん ) 状になった放射状 肋 (
コメント