時候 仲夏(6月)~初秋(8月)
シジミ科の二枚貝で殻はハマグリの形をしている。
蜆には3種類
◎大和蜆→汽水域
◎真蜆→淡水域
◎瀬田蜆→琵琶湖
詳しくはシジミの頁参照
この記事は役に立ちましたか?
もし参考になりましたら、下記のボタンで教えてください。

シジミ科の二枚貝で殻はハマグリの形をしている。
蜆には3種類
◎大和蜆→汽水域
◎真蜆→淡水域
◎瀬田蜆→琵琶湖
詳しくはシジミの頁参照
この記事は役に立ちましたか?
もし参考になりましたら、下記のボタンで教えてください。
時候 仲秋(9月)~晩秋(10月)フネガイ科の二枚貝で殻は赤貝によく似ているが小型で美味な貝。名の由来は貝殻を焼いて貝灰を製したためこの名前がつく。分布 本州中部以南より九州地方に生息。水深は浅く、砂浜の干潟に棲む。特徴 殻長5㎝、殻高4㎝と小さく、本種は放射肋が17~18本。赤貝の肋4
時候 初冬(11月)~初春(2月)イタボガキ科に属する二枚貝。北海道では真牡蠣のことを長牡蠣(貝殻が長いので)又は蝦夷牡蠣と呼ぶ。詳しくは真牡蠣・牡蠣の頁参照。
時候 晩冬(1月)~晩春(4月)地方名称 関西 カミソリガイマテガイ科に属する二枚貝。美味な貝。分布 本邦では北海道南部以南より四国、九州地方の内湾の干潟に生息する。近種には大型のアカマテガイ(殻長11㎝、殻高2㎝、茶色)、エゾマテガイ(殻長11㎝、殻高2㎝、ピンク色 北海道 東北地方
時候 初春(2月)~初夏(5月)ザルガイ科に属する二枚貝。貝の形が「ザル」に見える故の名称。分布 本邦では千葉以南より九州地方に生息。水深15m以浅の砂泥地に棲む。特徴 貝殻は 団扇 ( うちわ ) 型でやや円みを帯び、45本の放射 肋 (
コメント