時候 仲夏(6月)~初秋(8月)
シジミ科の二枚貝で殻はハマグリの形をしている。
蜆には3種類
◎大和蜆→汽水域
◎真蜆→淡水域
◎瀬田蜆→琵琶湖
詳しくはシジミの頁参照
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シジミ科の二枚貝で殻はハマグリの形をしている。
蜆には3種類
◎大和蜆→汽水域
◎真蜆→淡水域
◎瀬田蜆→琵琶湖
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時候 冬期 仲冬(12月)~初春(2月) 夏期 初夏(5月)~晩夏(7月)カワニナ科カワニナ属の淡水の巻き貝。食用になるがタニシ程でない。ゲンジホタルの餌。分布 北海道から台湾の河川・湖・池に産する。河川の汚染が進んだ水域では見られなく、流れの遠い渓流には少なく、穏やかな区域に多い。
時候 不明フジツガイ科に属する巻貝。山状の法螺に用いる貝。食用は足(筋肉)。分布 本邦では太平洋側では房総半島以南より南西諸島。日本海側では山口以西より五島列島に生息。水深20mの岩礁に棲む。主産地は徳島。特徴 殻高25㎝、殻径10㎝の大型巻貝。殻は 堅牢 ( けんろ
時候 初冬(11月)~仲春(3月)フネガイ科の食用貝で貝の中では超高級。分布 北海道南部より本州・九州地方・朝鮮半島に至る。内湾の水深10m以浅の泥底に棲む。特徴 赤貝の表面は黒褐色で覆われ、放射状の溝がある。アカガイの近縁種にはサルボウ・サトウガイで判別は溝( 肋 (
時候 仲冬(12月)~晩春(4月)イタヤガイ科に属する二枚貝でホタテ貝より一回り小さく、広く流通せず、主場は岩手・宮城でローカル消費が強い。分布 北海道から九州地方で潮間帯から水深10mの 砂礫 ( されき ) 底に足糸で付着するが、ホタテ貝は付着しない。
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