時候 仲秋(9月)~初冬(11月)
カタクチイワシ科の海産硬骨魚。片口鰯(背黒鰯)のことで、東京での呼称で、正しくはヒシコでシコとも呼んでいる。
詳しくは片口鰯の頁参照。
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舌平目 ( したべらめ ) 別名牛の舌
南洋茅渟 ( なんようちぬ )
トンボ
羽太 ( はた ) ・ 真羽太 ( まはた ) ・ 真旗 ( まはた )
葡萄蝦 ( ぶどうえび ) (別名 緋衣蝦 ( ひごろもえび ) )
隈蝦 ( くまえび ) ・ 熊蝦 ( くまえび )
目抜 ( めぬけ ) 類
針烏賊 ( はりいか ) ( 墨烏賊 ( すみいか ) )
楚蟹 ( ずわいがに ) (雄ガニの名称)
牡丹蝦 ( ぼたんえび )
揚巻貝 ( あげまきがい )
光千尋蝦 ( ひかりちひろえび ) (地元消費)
横斑 ( おうはん ) プリマロック
石蟹 ( いしがに )
猿蝦 ( さるえび ) 別名アカエビ

カタクチイワシ科の海産硬骨魚。片口鰯(背黒鰯)のことで、東京での呼称で、正しくはヒシコでシコとも呼んでいる。
詳しくは片口鰯の頁参照。
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時候 仲秋(9月)~晩春(4月)地方名称 下関 ヒガンフグ 志摩 アカメフグ 和歌山 オキフグフグ科トラフグ属の海産硬骨魚。本邦では房総半島から土佐湾の太平洋岸に分布。水深100m以浅の沿岸の藻場に生息する。特徴 体はなめらかで小棘がない。体色 背の方は赤茶色で
時候 仲冬(12月)~仲春(3月)※年間味に変化少ないハタ科マハタ属の海産硬骨魚。ハタ類の中では小型で関西ではハタや雉子ハタ(アコウ)の高価に対し安価で買求められる。分布 本邦では太平洋側、千葉以南から九州。日本海側では山形以南から九州に至る。水深は10から50m以浅の岩礁域から砂泥底に
毒かますのこと沖カマスカマス科の硬骨魚で一見普通カマスに似ているが、形体が飛び抜けて大きく、体長1.5mに達するとある。西太平洋、インド洋の熱帯から亜熱帯に分布。遠洋性の沖で獲れるところから沖カマス、毒があるので毒カマス、鬼カマスと呼ばれている。口が大きく、歯が鋭く攻撃性の強い魚で
時候 仲冬(12月)~初春(2月)地方名称 北海道 ナメタ・ブタガレイ 青森 ウバガレイ 三陸 ナメタ・ナメタガレイカレイ科の海産硬骨魚。寒い海域を好む魚。和名は母鰈。本邦では本州中部以北から北海道。特に三陸から北海道に多産する。日本海側では全沿岸に生息。山陰以西
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