時候 初夏(5月)~仲秋(9月)
地方名称 東京 マゴチ
和歌山 ホンゴチ
コチ科の海産硬骨魚。暖海を好み、旬は夏で淡白な味。高級魚。洗いにはめまわり1.2㎏以上が欲しい。
※詳しくはこちの頁参照。
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帆立貝 ( ほたてがい ) 海扇 ( うみおうぎ )
ベラタ(真穴子の稚魚)
舌平目 ( したべらめ ) 別名牛の舌
青鱚 ( あおぎす )
鰰 ( はたはた ) 鱩 ( はたはた ) 雷魚 ( はたはた )
柳蛸 ( やなぎだこ )
北紫海胆 ( きたむらさきうに ) ・ 海栗 ( うに ) ・ 雲丹 ( うに )
猿蝦 ( さるえび ) 別名アカエビ
鯛 ( たい ) ・ 真鯛 ( まだい ) ・本鯛
南蛮蝦 ( なんばんえび ) (甘蝦)
眼鏡糟倍 ( めがねかすべ )
青鯛 ( あおだい )
血鯛 ( ちだい )
蝦夷鮑 ( えぞあわび )
栄螺 ( さざえ ) ・ 拳螺 ( さざえ )

地方名称 東京 マゴチ
和歌山 ホンゴチ
コチ科の海産硬骨魚。暖海を好み、旬は夏で淡白な味。高級魚。洗いにはめまわり1.2㎏以上が欲しい。
※詳しくはこちの頁参照。
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時候 初秋(8月)~晩秋(10月)年中に味に変化少ないハタ科に属する海産硬骨魚。アカハタとは別種であるが、赤羽太で流通している。分布 小笠原諸島・伊豆諸島、太平洋沿岸、相模湾から南西諸島に至る暖かい海域で岩礁の海域に棲む。特徴 ハタ科の中では小型でアカハタと類似しているが、体側の横帯と
時候 仲夏(6月)~仲秋(9月)タチウオ科の海産硬骨魚。暖海域を好む魚。本邦では北海道南部より九州地方、沖縄にかけ分布。北日本は稀で静岡以南から九州方面に多産し、水深100mの泥底に群棲する。特徴 体は名の如く太刀のような形の魚で、口は尖って歯は鋭く、上顎より下顎の方が長い、鱗がなく尻尾が
時候 晩秋(10月)~仲春(3月)別名 ハマシマガツオ シマガツオ テッピンシマガツオ科に属する海産硬骨魚。我が国では北海道から九州に分布する。特徴 体はマナガツオの如く側扁し、体色は背が黒く、腹側は銀白色で鱗は取りにくい。体長 85㎝に達する。深海魚。旬は10月より3月。くせのない魚
時候 晩秋(10月)~初春(2月)サバ科の海産硬骨魚。世界の暖海域を群遊する。宗田節の原料にも加工する。分布 太平洋、インド洋、大西洋の暖海に生息。日本近海では秋から冬にかけ南部海域を群遊、夏には北海道沖まで表層を大群で回遊。特徴 体型は紡錘形で近縁のマルソウダカツオより側扁し体高が高い
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