食材の検索方法
様々な方法で海産魚や野菜等の食材検索ができます
①親カテゴリー全件の一覧表示
カテゴリー(歳時記、海産魚・他、野菜類・他)をクリックすると、全件が一覧表示されます。一覧の中から選択(クリック)すると、該当の食材が表示されます。

②子カテゴリー全件の一覧表示
親カテゴリーの「+」をクリックすると、子カテゴリーが一覧表示されます。そこで月をクリックすると、該当月の食材一覧が表示され、一覧の中から選択(クリック)すると、該当食材が表示されます。

③タグ選択による食材検索
トップメニューの「料理キーワード」をクリックするとタグ一覧が表示され、タグを選択して食材検索ができます。

④画面上の検索欄を使用して検索
検索入力欄に検索文字を入力し検索する方法。複合検索できます。

⑤トップページの検索欄を使用して検索
トップページの検索入力欄に検索文字を入力し検索する方法。複合検索できます。

例えば、旬の月で料理に使いたい食材を探す場合
例1)旬が1月でお造りに使える海産魚を検索
検索欄に「魚-1 お造り」(カテゴリー名の一部+1空白+キーワード)を入力して検索します。検索結果は一覧表示されます。

例2)4月の煮物の食材として、海産魚と野菜類を検索
検索欄に「-4 煮物」を入力(カテゴリー名の一部+1空白+キーワード)し検索します。検索結果は一覧表示されます。

【補足】
- 検索処理は、食材タイトル・食材本文・カテゴリー名・料理タグ名を検索対象とし、検索キーワードの有無を判定します。キーワードと一致した食材が一覧表示されます。
- 検索キーワードが複数指定された場合、検索処理はAND条件で実行されます。(条件1且つ条件2且つ・・・)
- 検索キーワードを入力する際、英数字は半角で構いません。全角・半角問わず検索してくれます。
- 海産魚と野菜類のカテゴリー名は、食材タイトル・食材本文・料理タグ名で使用されていない文字で設定しています。このことにより、旬の月が検索条件として利用可能になります。
- サイドメニューのカテゴリー名は1月~12月を順に表示させるため、1月から9月は全角英数字の「-」、10月から12月は「/」を使用しています。
- 海産魚を旬の月で検索する場合、魚-1 魚-2 魚-3 魚-4 魚-5 魚-6 魚-7 魚-8 魚-9 魚/10 魚/11 魚/12 のいずれかで月指定します。
- 野菜類を旬の月で検索する場合、類-1 類-2 類-3 類-4 類-5 類-6 類-7 類-8 類-9 類/10 類/11 類/12 のいずれかで月指定します。
- 海産魚および野菜類を旬の月で検索する場合、「-1 -2 -3 -4 -5 -6 -7 -8 -9 /10 /11 /12」のいずれかで月指定します。
カテゴリー名の一部を上手に指定することにより、海産魚だけ、野菜類だけ、海産魚と野菜類両方を検索対象にして絞り込みができるということです。
⑥検索結果一覧から食材を選択
検索結果が一覧表示されます。ここでは「筍」を選択(クリック)し食材画面に進みます。

⑦食材画面の構成を解説
A.パンくずリスト
Webサイトを訪れたユーザが今どこにいるかを視覚的にわかりやすくした誘導表示のこと。クリックし遷移できます。

B.アイキャッチ画像
食材のテーマを画像で伝え、人々の興味を引くことを目的とし設定します。

C.食材基本情報の表示
食材のタイトル、カテゴリー、いいね件数、タグの情報が表示されます。
カテゴリーをクリックすると、当該カテゴリーの食材全件が一覧表示されます。
タグをクリックすると、カテゴリーに関係なく当該タグを持つ食材全件が一覧表示されます。

D.食材本文

E.閲覧者が、いいね(評価)をする場所

F.カテゴリーおよびタグ一覧
C.と同様。ここでクリックすると、該当一覧表示に遷移します。

G.前後記事へ遷移
〈 欄をクリックすると前の食材へ、 〉欄をクリックすると次の食材に遷移できます。
